明日も暮らす。

子育てや暮らしのこと、試行錯誤しながら明日も暮らしていきたいと思っています。 2013年に娘を、2016年に息子を出産しました。 教育関係の仕事に就いていましたが、現在は退職して専業主婦です。

段ボールキッチンのその後。穴が開いたそのあとの修復。

スポンサーリンク

この間アップした、段ボールキッチンの記事ですが。。。

 

umet.hatenadiary.jp

 

f:id:umet:20160211045407p:plain

はっ。穴が開いてる(´・ω・`)

f:id:umet:20160211045445j:plain

さらにここにも開いてる…。

段ボールですからね。。。開くよね。

 

というわけで、何か穴をカバーし、さらに補強する作業をしようと思い立ちました。

・白い

・強度がある

・切り貼りできる

を条件に、ダイソーの文房具コーナーをうろうろ…そして買ってきたのがコレ。

f:id:umet:20160211045553j:plain

ホワイトボードシート@ダイソー

ホワイトボードなら、汚れに強いはずだし、裏面が粘着シートになっているのも助かる。しかも方眼紙のようになっているので切りやすい(^v^)

 

で、完成図です。シンクの中はこのようになりました。

f:id:umet:20160211050510j:plain

そして、ヘリの部分は…、

f:id:umet:20160211050601j:plain

このように。

さらには、下の引き出しの、手でつかむ部分の汚れが目立っていたので、その部分も。

f:id:umet:20160211050722j:plain

全体的にマスキングテープでごまかしてに助けられています!

そんなこんなで、B4サイズのホワイトボードは使い切りました。

 

全体像は、このような形になりました。

f:id:umet:20160211050704j:plain

あ、セリアのフライパンに、謎の大根が。

 

before写真です。

f:id:umet:20160130111836j:plain

 

beforeと比べると、ちょっと不思議なデザインなデザインが加わった感ありですが、まあ、手作りの醍醐味ということで!(;'∀')

 

段ボールをスプレーペンキで白く塗装したことで、もともとの段ボールそのものより汚れには強くなっていると思いますが、どうしたって段ボールですから、とがったものによる衝撃には、そこまで強くないですよね。

そんなわけで今回、穴が開いてしまったけれども、段ボールの良さは、その後の修復も簡単なことかもしれません。

 

 段ボールキッチン、まだまだ大活躍しておくれ!(*'▽')

ブログランキング・にほんブログ村へ

プライバシーポリシー

© 2017 梅つま子